カテゴリ:お城( 9 )

ホーエンシュヴァンガウ城とノイシュヴァンシュタイン城

ノイシュヴァンシュタイン城のチケットは事前にネットで予約できたのですが、一緒に行きたいといっていた義弟がいつ行くかの返事をなかなかしてくれなくて、予約がいれられず、数日前にネットで試しに予約を入れようとしたときには、もう予約できない状態でした。夏は観光客も多すぎてすごい早めでないとネット予約ができないのかもしれません。

それでも、当日お昼前について夕方のチケットが買えたのでよかったです。

まず、最初に見学したホーエンシュヴァンガウ城はたぶん名前は聞いたことあるけど、ノイシュヴァンシュタイン城ほど行きたいとは思っていませんでした。でも、せっかく近くにあるので、寄ってみました。
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このお城は、ルードヴィヒ2世の父、マクシミリアン2世のお城で、ルードヴィヒ2世も幼少期に過ごしたそうです。たぶん、ガイドツアーでルードヴィヒ2世のお部屋もみたような気が、、、。ちょっと前過ぎて覚えていません。お城は大きいはずなのに、ガイドツアーは30分で終わってしまうというのがちょっと残念でした。そして、ほとんど内部の様子を覚えていません。これなら別に行かなくてもよかったのかもと言う感じですが、、、。
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そして、次はやっと長年の夢だった、ノイシュヴァンシュタイン城です。

いつからこのお城に憧れていたのかよく覚えていませんが、学生時代に卒業旅行でヨーロッパに行った先輩から届いた絵葉書がノイシュヴァンシュタイン城の写真で、きれいなお城なので、絵葉書は机の前にずっと飾っていつか行ってみたいなあとはがきをみては思ったものです。絵葉書はウン十年たった今でも実家の私の机の前に置いてあるので、もしかして母は絵葉書をくれた人(先輩は男性なので)に私がずっと想いを寄せていて絵葉書を大切に飾っていると誤解してそうです。そうではなく単にノイシュヴァンシュタイン城の写真がきれいだったので、飾っていただけなんですが。

昔、ドイツに旅行する際も、必ず、ノイシュヴァンシュタイン城に行きたいと思いつつ、なかなか南ドイツではない地方を旅していたので、いけずじまいでした。でもせっかくなので、ドイツでお城を見たいと他のお城を見学するのですが、たいてい私が行ったのはお城(ドイツ語でSchloss)ではなく、日本語ではお城となっているけど、実際はドイツ語ではBurg(要塞)と呼ばれる城で、ノイシュヴァンシュタイン城のような美しいお城ではなく、ますますノイシュヴァンシュタイン城に対する想いが強くなっていったのです。

ガイドブックとかカレンダーとか絵葉書などの写真でしか見たことのない憧れのノイシュヴァンシュタイン城をやっと実際に見れるときが来たのですが、正直、実際に近くで見た私の感想は、えっ!写真と全然違う、、、でした。

夫にそういうと、私が今まで見た写真はプロのカメラマンが時間をかけて撮った写真で修正もしてるだろうからそれはきれいなはずと言うのです。そうかもしれないけど、、、。

まあ外観はちょっとがっかりでしたが、内部はびっくりするほどきれいで感動するはずだと期待して、入場時間を待ちました。

待ってる間、だんだん雲行きもあやしくなって雷までなって、お城の塔が倒れてきたらどうしようかと心配でしたが、雨が降り始める直前にお城の中に入れました。

こちらのお城もガイドさんが案内してくれるのですが、あっと言う間にツアーが終わってしまって、残念ながら感動するほどのお部屋は見つかりませんでした。ツアーのあと、出口までの間にあった、いけすのようなものまであった厨房が一番、記憶に残っています。

よく考えると、ルードヴィヒ2世が自分のために建てたお城なので、シングル向けアパートのお城版という感じなのかなと思ってしまいました。そして、外観が白いので、お城の内部も白を基調とした明るいイメージなのかと思ったら、どんより暗い感じ。なんだか思い描いていたものを全然違っていました。

昔、ルキノ・ヴィスコンティ監督の映画、ルードヴィヒ/神々の黄昏という映画を観たことがありますが、主演の俳優さんがきれいな人で当時気に入っていたと言う理由で見た映画なので、内容をほとんど覚えていません。 もう一回映画をじっくりみたり、ルードヴィヒ2世について書かれた本を読んだあとにまたお城を見学してみると、違った見方ができるのかもしれません。あまりによく知らないでお城をみたので、ただ、ガイドさんの話を聞きながらささっとみてまわっただけなので、なんとなくもったいなかったなあと思います。一番記憶に残っているのが、厨房にいけすがあったということなのは本当に残念。

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そして、私が撮ったノイシュヴァンシュタイン城は今まで見てきた写真とは全く別のお城のよう、、、。もっと写真が上手く撮れるようになりたい、、、、。

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by rudern | 2015-10-11 19:06 | お城 | Trackback | Comments(2)

念願のお城

ドイツの城といえば、ノイシュバンシュタイン城。ずっとそう思っていて、いつか行ってみたいお城でした。

でも、ドイツに来てすぐのころ、日本から遊びに来た友達が、ノイシュバンシュタイン城なら日本に帰ってからツアーでいつでも行けるので、年寄りになってからツアーで行って、今はドイツにいる間に日本のツアーで行けない場所に行ったほうがいいよ、というので、まあそれもそうだな、と思って、気が付くとそれから10年たっていました。

別にツアーで行けない場所をいろいろまわっていたわけでもないのですが、、、。ノイシュバンシュタイン城は私の住む場所からは遠いのでなかなか行く機会もなく、ドイツに住んでいたらいつか行く機会があるかもくらいに思っていました。

今回南ドイツに旅行に行くことになり、調べると宿泊先から1時間もかからずにお城に行けることがわかり、この機会を逃すわけにはいかないと1日はお城見学に行くことにしました。

義母は、バイエルン王国の城には興味がないから行かないといい(どこの王国の城なら興味があるんだろうか?なんとなく私には、義母が、美しい自然が周りにいっぱいあって、ただでそれらが楽しめるのに、、わざわざ高い入場料を払ってお城を見学するなんてもったいない、本当にお金のかかる嫁ねと思っているのではないかとちょっと歪んだ考えが浮かんでしまいました。)、義弟は自分たちも行くといいつつ、子供たちが行きたくなかったのか、城見学よりハイキングを選び、結局夫と私だけでお城見学に行くことにしました。

朝早く出発したほうがいいと義弟から聞いていたのですが、のんびりしてたら9時を過ぎてしまって、さらに夫がカーナビに住所を入力する際間違ってしまったようで、全く反対方向に走っていて、30分ほどしてなんか違う気がして確認したらやっぱり間違っていて、、再度正しい住所を入力してお城に向かいました。

そんなわけで、お城のチケット販売所にたどりついたときには11時半を過ぎていたと思います。チケット売り場の窓口にたどり着くのに行列に並んで約30分。

ガイドの言語は日本語、英語、ドイツ語、イタリア語。日本語はなぜか午前中しかありませんでした。というかもう満員だったのかも。こんなときイタリア語ができたら、選択肢が増えてよかったのになあなんて思いました。

私たちが買えた一番早いガイドツアーは4時ごろの分だったと思います。

その辺をぶらぶらしたり、おみやげ物屋さんをのぞいたり、お昼ごはんを食べたりして時間をつぶしました。

ついでなので、ノイシュバンシュタイン城だけでなく、すぐ近くにホーエンシュバンガウ城も見学しようということでふたつチケットを買っていて、ガイドツアーが先のホーエンシュバンガウ城にまず向かうことにしました。

続く、、、。

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by rudern | 2015-10-10 21:52 | お城 | Trackback | Comments(0)

Kasteel Eijsden

5月、6月とブログをお休みしていたころにちょこちょこ出かけたときのことを思い出しながら書いてみることにしました。

5月オランダのマーストリヒトに行ったとき、近くの街にあるお城に立ち寄ってみました。Eijsdenという街にあるKasteel Eijsden というお城です。なんと発音するのかわかりません。オランダの地名難しいです。

建物には数世帯住んでいるようでしたが、門のところに、日中は庭園など敷地内に入ってよいという案内があったので、敷地内に入ってみました。

門というか城壁というのか、この建物にも何世帯か住んでいるような感じでした。
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お城。ここにもどなたかが住んでいるようで、関係ない人は立ち入り禁止の表示がありました。こんなところに住めるなんてうらやましいです。中はどんな感じなのかとても興味があります。
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もう夕方遅かったので、お庭の中までじっくり歩いてみて回りませんでしたが、手入れの行き届いた庭園のようです。
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5月だったので、バラの花がきれいに咲いていました。
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こんなお城が近所にあったら、毎日散歩にでかけたくなりそうです。


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by rudern | 2014-08-02 04:59 | お城 | Trackback | Comments(0)

Arcen のお城、Kasteel Arcen

Arcen の街には小さいお城がありました。Kasteel Arcen
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お城の外観はミュンスターランド地方のお城とちょっと似た感じがします。

お城が好きなので、見学しようと思ったのですが、入場料15ユーロだったのでやめました。このお城は庭園が有名だそうです。お城の見学もできるようですが、メインは庭園のようです。バラ園もあるようなので、バラの季節なら見学してもいいかな。

入り口の花壇もきれいな花がたくさん咲いていました。
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日本のガイドブックにも載っていたので、有名なところなのか、見所なのかもしれません。ガイドブックによると花の遊園地だそうです。
場所はオランダ、Venlo の駅前からバスで20分ほどのところです。

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by rudern | 2014-04-25 21:24 | お城 | Trackback | Comments(0)

Schloss Moyland

日曜日、出かけたついでに寄ったBedburg-Hau という街にあるお城。Moyland。
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外観がとても素敵です。

入り口の階段のところの動物の置物?がなんとなくかわいいような気持ち悪いような。。。
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内部は改装されて美術館になっていました。

現代美術を集めた美術館のようで、主に、Joseph Beuys という画家のコレクションがたくさんありましたが、私には全く理解できないものばかり。できたら、美術館になってるより、昔のお城の調度品などを展示してほしかったです。外観があまりに素敵だったので、お城の内部も期待しすぎてしまい、ちょっとがっかりです。

お城の塔に登ることができますが、高所恐怖症の人は登らないよう注意書きがありました。
螺旋階段のくるくるがちょっとめまいがしそうで怖かったのですが、登ってみました。
塔からの景色。
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このあたりは緑も多く、近くにゴルフ場やテニスコートなどあり、なんとなく優雅な感じ。
お城に着いたのが、遅く、美術館を見学し終えたころ、ちょうど閉館時間となり、お庭を見てまわれなかったのが残念。手入れの行き届いた素敵な庭のようです。
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私が住んでる州は有名なお城などほとんどなさそうに思っていましたが、探してみれば、素敵なお城がまだまだありそうです。

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by rudern | 2013-09-04 18:46 | お城 | Trackback | Comments(2)

Burg Blankenstein

ボーフムのHaus Kemnade というお城に行ったついでに、近くにあるHattingen という街にある Burg Blankenstein というお城に寄ってみました。
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お城の近くまで来て、街並みを見たときに、一度ここに来たことを思い出しました。でも、せっかくなので、お城の塔に登ってみました。

お城はレストランになっていて、塔にだけ自由に登れるようになっていました。
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元工業地帯に引越ししてからはこんな緑が多い場所に憧れます。引越ししてくれば不便なところに来たと後悔しそうですが、自然豊かなところでのんびり暮らしたい願望が今はとても強いです。
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お城の近くにちょっと家やお店が建ち並んでいたので、アイスを食べて休憩しました。
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10歳くらいのときに初めてパフェを食べて気分が悪くなって以来、ほとんど食べたことがありません。アイスと生クリームいっぱいのバナナアイスパフェ。おいしかったけど、やっぱり全部は食べれませんでした。


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by rudern | 2013-09-02 23:03 | お城 | Trackback | Comments(2)

Haus Kemnade

1週間ほど前、ボーフムという街にあるお城、Haus Kemnade に行ってきました。
今はレストランと美術館になってるお城です。
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美術館に入ってみましたが、今は古い楽器の展示となぜか貯金箱コレクションになっていました。
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どんな音がするのか弾いてみたかったのですが、お手を触れないでくださいという注意書きもなければ、ご自由にお弾きくださいという張り紙もなかったので、音色の確認できませんでした。まあ弾くというより、鍵盤をひとつ押して確認したかったというだけなのですが。。。。
貯金箱コレクションはちょっとだけ面白かったです。

普通なブリキの貯金箱。
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なぜかたくさん展示されていた首から上だけの貯金箱。ちょっと気持ち悪いです。
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鼻が上むいた女の子の貯金箱。
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眠ってる豚の貯金箱。これは普通っぽいですね。
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お城の中では結婚式というか届出婚のお部屋もありました。この日もここで式があったのか、お城の敷地ないで結婚パーティーが開催されていました。
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住んでる街にお城があると、お城で結婚式が挙げれていいですね。一応、住んでいる街以外でも、どこでも好きなところで結婚式挙げていいのですが、よその街で届出婚をする場合、別途料金かかります。ドイツのお役所、何か手続きするたびにお金がかかるような気がします。

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by rudern | 2013-09-02 18:42 | お城 | Trackback | Comments(0)

ミュンスターラントのお城めぐり。 Wasserschloss Steinfurt

ミュンスターラントのお城めぐりの続きです。Wasserschloss Steinfurt 。城の内部の見学不可とは知っていましたが、Steinfurt という街も古い町並みが残るきれいな街のようだったし、お城の外観がかなり素敵で大きなお城だったので、外から見るだけでもいいかなと思って立ち寄りました。
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でも、外観工事中なのか、足場が組まれていて、なんか工事中の建物って感じで、お城の正面写真撮りませんでした。それから、ここは、一般の私宅となっているので、敷地内にも入れなくて、一般道や周りの公園からしか写真撮影できませんでした。
別の角度から撮ったお城。
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お城の入り口の門がある建物。門の建物だけでも私の家より大きい。。。。
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お城の入り口の門。
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たまたま、車で人が入っていきましたが、お城の持ち主の家族なんでしょうか?かなり大きなお城なのに、美術館やホテルなどとして利用せず、普通に住居としてどなたかが住まわれているということなので、かなりの資産家の方が住んでいるということなんでしょうか?お城は維持費も大変なので、お城を相続した人とか結構いろいろ維持するのがたいへんだと聞きます。なので、美術館などにして入場料などの収入を維持費に当てたりするそうなんですが、こんな大きなお城に普通に住んでいる人というのはいったいどんな人なのかかなり気になりました。

インターネットでみつけた、お城の写真のサイトです。
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by rudern | 2013-05-23 16:50 | お城 | Trackback | Comments(0)

ミュンスターラントのお城めぐり。Burg Hülshoff

ミュンスターを囲む田園地帯のミュンスターラントにはお城がたくさん点在します。出かけたついでにせっかくなので、お城を見学してみました。
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まずはミュンスターから10kmほど離れたところにあるBurg Hülshoff。このお城はAnnette von Droste zu Hülshoff
という詩人が生まれたところで、美術館になっていて、お城の内部を一部
を見学できます。また、地下にはレストランもあります。
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お天気がよくなかったし、このあたりのお城は内部が見学できるところもそれほど
たくさんはないので、見学できるところは見ておかないと思い、見学しました。内部
の写真撮影禁止のため、写真ありません。

内部はきらびやかな感じはなく、落ち着いた感じの調度品がおいてありました。内部はオー
ディオガイドでそれぞれの部屋についてや調度品や壁に飾ってある絵、または、お城の歴史やここに
住んでいた女流詩人Annette von Droste zu Hülshoffについて説明してもらえるので、
わかりやすかったです。といってもどれだけ正しく聞き取れているかは疑問ですが、、、、。

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ミュンスターラントは平地のため、丘の上にたつ要塞やお城と違い、敵から侵入され
やすい場所に建っているため、この地域のお城はたいてい水掘で囲まれています。
このBurg Hülshoffも水掘で囲まれていました。

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城の庭も広大でよく手入れがされていて、誰でも自由に入れるので、散歩にもぴったりです。
桜も満開でした。
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敷地内にあった、ティーハウス?というのでしょうか?中には入れませんでしたが、窓から
写真撮影しました。
こんなところで散歩の途中にお茶できたらいいですよね。

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このあたりは、交通の便があまりよくなく、一応バスもたぶんミュンスターからの路線が
近くまで来ているようですが本数がどれだけあるのかはわかりません。でも、平坦な道で、
自転車専用道があるところが多いので、自転車で来ている人も結構いるようです。。

ミュンスターラントのどこかに宿泊して、自転車で毎日ミュンスターラントにあるお城をめぐる
という旅も健康的でいいかもしれません。

Burg Hülshoff
Schonebeck 6
48329 Havixbeck
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by rudern | 2013-05-16 01:57 | お城 | Trackback | Comments(4)