休日の歯の治療費とまた歯のトラブル

今月初めの土曜日に歯のクラウンが取れて週末の歯医者で処置をしてもらいましたが、先日その治療費の請求書が届きました。

時間外往診の場合別途料金がかかるのか気になっていたのですが、請求額は14ユーロでした。夫はお金がかかるものなのか歯科医をしている義弟の奥さんに聞こうと思ったそうですが、私がネットで検索すると、痛みがある場合の処置は保険が適用されるとのこと。それ以外の治療、私のようにクラウンがとれて接着剤で再度取り付けたりとかする治療には支払いが生じるとのことでした。

100ユーロくらい請求されるのかもとちょっと心配していたので14ユーロで済んでほっとしました。取れたクラウンも今のところ問題ないし、お金を振り込んだら終わりだと思っていたのですが、また歯にトラブルが、、、。

昨日の夜、柿を食べていたのですが、食べながらいろいろ気になることがあったり一時帰国前の忙しいときに何にも用もないのに泊まりに来た義母のことを思い出したらなんだか腹がたってきて、柿と一緒にフォークも思いっきり噛んでしまい前歯が少し欠けてしまいました。ネガティブな感情があるとろくなことはないですね。

今日は土曜日で月曜日もクリスマスイブだしずっと歯医者はお休み。また休日だけど当番の歯医者に行ってみてもらったほうがいいのか、そのまま日本に帰って痛みがでたら日本で歯医者さんに実費でみてもらうかちょっと考え中です。といっても日本も年末年始で歯医者さんもお休みです。今のところ痛みはないのでこのまま何もなければ、来年ドイツに戻ってきてから歯医者に行こうと思います。



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by rudern | 2018-12-22 19:40 | 健康